ghostpia#2.333333は21時公開です

みなさまどんなクリスマスをお過ごしでしょうか。ミタヒツヒトです。

 

本日の朝に公開した記事のとおり、本日21時、ghoatpia第2.333333話「はたらくしごとがみつからない」が公開となります。

 

追記:公開されました!

こちらよりノベルスフィアにて公開中のものをプレイして頂けます!

 

なぜ「第3話」ではなく「第2.333333話」なのかという経緯については、こちらの記事に詳しく書かせて頂いておりますので、未読の方はぜひ一度、目を通して頂けましたら幸いです。

 

第2.333333話「はたらくしごとがみつからない」について、ちょっとだけ紹介させてください。

 

あらすじ
大立ち回りの末に救出した「新入りの幽霊」こと「ヨル」。
住処を与えられていない彼女は、「とりあえずね」と、小夜子の部屋に転がり込む。

 


しかし、ヨルとの共同生活は、孤独を好む小夜子には少々暑苦しい。
耐えかねた小夜子は、友人のパシフィカとアーニャに相談する。
「一日中家にいるのが悪い。せっかくだし仕事を探せばいい」
二人は小夜子にそうアドバイスをする。
それを聞いたヨルも、自分の仕事を見つけたいと言い出す。


幽霊の町でとびきり浮いた二人の求職活動のはじまりである。

 

キャラクター

 

パテル


パシフィカやアーニャらがよく利用するカフェを切り盛りする中年男性。
どんな時も快活で、客たちからの評判もよい。
特に、アーニャとは冗談を飛ばし合う仲である。
しかし、最近どうも仕事に疲れていて…

 

ロゥ


町外れのコスプレショップで働く、小夜子らよりは一回りほど年上に見える女の子。
オーナーはあまり店に顔を出さないらしく、店はほとんど彼女が回している。
面倒見がよく、それは町で浮き気味の小夜子、ヨルが相手でも変わらない。
ちょっとピアノが弾けるらしい。

 

回収屋たち


お馴染みゴミの山から使えそうなものをサルベージして町中に流通させる、重要な仕事を担う男たち。
過酷な肉体労働に耐える強靱な肉体を持っている。
ゴミの山の中には危険なものも多いため、身を守るために独自の防護服を装着している。
少しだけガラは悪いけれど、実際には陽気で気のいい連中である。

 

モート
そこそこの影響力と財力を持つ商人だが、人相が悪く、見た目はならず者である。
パシフィカとは面識があるようだが…?

 

こんな感じになっています。

あと一時間ほどになりますが、どうか楽しみにお待ちくださいませ。
それでは!

author:ミタヒツヒト, category:-, 19:23
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